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顔タイプクールに似合う服のブランドはどこ?おすすめのファッションを解説!

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「顔タイプクールに似合う服のブランドはどこ?」とお悩みではありませんか。自分にぴったりのブランドを知ると、毎日の服選びが驚くほどスムーズになります。

この記事では、顔タイプクールの方に似合う服のブランドはどこか、おすすめのファッションを徹底解説します。都会的で洗練された魅力を引き出すコツを、具体的にお伝えします。

顔タイプクールとはどんなタイプ?

顔タイプクールは、大人顔で直線的なパーツを持つタイプを指します。凛とした美しさがあり、かっこいい女性という言葉がよく似合います。

都会的で洗練された雰囲気があり、同性からも憧れられる存在です。まずは、このタイプが持つ全体的なイメージから確認していきましょう。

1. 直線的で大人っぽい顔立ちの定義

顔タイプクールは、顔の輪郭やパーツに直線の要素が多いのが特徴です。卵型や面長など、大人っぽい印象を与える輪郭をしています。

骨っぽさを感じるフェイスラインを持ち、シャープな印象が強まります。キリッとした目元や鼻筋の通った顔立ちが、このタイプの定義です。

2. クールタイプが周りに与える印象

周囲には「自立した女性」や「知的でクール」という印象を与えます。甘さが控えめなため、落ち着いた雰囲気を感じさせることが多いです。

頼もしさや、凛とした強さを感じさせるのも大きな魅力といえます。実年齢よりも落ち着いて見られることが、このタイプの特徴の1つです。

3. 他の顔タイプとの主な違い

フェミニンタイプと比較すると、パーツに丸みが少ないのが違いです。また、クールカジュアルよりも顔の重心が低く、大人っぽい印象になります。

直線要素が多いことで、柔らかさよりもシャープさが際立ちます。甘いデザインよりも、辛口なデザインがしっくりくる理由です。

顔立ちやパーツが持つ特徴とは?

クールタイプの顔立ちには、共通するいくつかのポイントがあります。これらを理解すると、なぜ特定の服が似合うのかが納得できるはずです。

ご自身の顔を鏡で見ながら、直線の要素がどこにあるか探してみてください。パーツの形を意識するだけで、似合うテイストがより明確になります。

1. 輪郭や目元に見られる直線の要素

輪郭は縦のラインが強調されており、シャープな顎のラインを持っています。頬骨が少し張っていたり、骨感を感じさせたりする場合も多いです。

目は切れ長で、目尻が上がっている直線的な形状が目立ちます。目元がスッキリしているため、意思の強さを感じさせる魅力があります。

2. 都会的で凛とした美しさの源泉

おでこから顎にかけてのラインが整っており、横顔も美しいのが特徴です。鼻筋がシュッと通っているため、知的な印象が強く残ります。

この直線的なパーツの組み合わせが、都会的な雰囲気を生み出します。シンプルで洗練された装いが、顔立ちの美しさを最大限に引き出します。

3. 大人顔タイプならではの落ち着き

顔のパーツが全体的に大きく、華やかな印象を与えることも多いです。それぞれのパーツに強さがあるため、地味な印象にはなりにくいです。

華やかさの中に落ち着きがあるのが、大人顔タイプの強みといえます。派手な色を使わなくても、存在感のある着こなしが完成します。

顔タイプクールに似合う服のブランドはどこ?

具体的なブランド選びは、クールタイプの方にとって最も重要なポイントです。シャープなラインを得意とするブランドを中心に選びましょう。

オフィスから休日まで、自分を輝かせてくれるお店はいくつか決まっています。まずは、代表的な3つのブランドをチェックしてみてください。

  • Theory
  • ICB
  • ZARA

Theoryは、無駄のないシンプルなシルエットが最大の特徴です。カッティングが美しく、直線的なラインを強調したい時に適しています。

ICBは、シャープでキレのあるデザインが豊富に揃うブランドです。クールタイプの持つ知的な印象を、さらに高めてくれるアイテムが見つかります。

ZARAは、トレンドを取り入れた辛口なスタイルが得意なブランドです。エッジの効いたデザインが多く、個性を出したい時にも重宝します。

1. 圧倒的なシルエットの美しさを誇るTheory

Theoryのジャケットやパンツは、驚くほどラインが綺麗です。無駄を削ぎ落としたデザインは、クールタイプの顔立ちによく映えます。

一度袖を通すと、そのシルエットの良さに気づくはずです。スタイリッシュに見せたい場面では、欠かせないブランドといえます。

2. シャープで知的なオフィススタイルが揃うICB

働く女性をターゲットにしたICBは、ビジネスシーンで特に頼りになります。襟元の立ち上がりや、肩のラインが直線的に作られているからです。

着るだけで背筋が伸びるような、凛とした服が多数展開されています。仕事着に迷ったら、まずこのブランドを覗いてみると良いでしょう。

3. モードでエッジの効いたデザインが豊富なZARA

海外発のブランドであるZARAは、直線的でモードな服が揃っています。プチプラながらも安っぽく見えない、強いデザインが魅力です。

モノトーンのアイテムも多く、クールタイプの得意分野を網羅しています。トレンドの形に挑戦したい時も、手軽に手に取ることができます。

30代・40代の大人女子におすすめのブランド

30代や40代になると、服の素材感や質の良さも大切になってきます。大人の女性にこそ似合う、上質なブランドを選びましょう。

落ち着いた雰囲気の中に、どこか遊び心のあるデザインも似合います。大人の魅力を引き出してくれるブランドを3つ紹介します。

  • JOSEPH
  • UNTITLED
  • INDIVI

1. 上質な素材感とシンプルさが魅力のJOSEPH

JOSEPHは、素材の良さとカッティングの美しさに定評があります。シンプルながらも、高級感の漂うアイテムは大人女子にぴったりです。

余計な装飾がないため、顔立ちの強さを邪魔しません。長く愛用できるベーシックなアイテムを、1枚持っておくと重宝します。

2. 都会的で洗練されたきれいめ服が見つかるUNTITLED

UNTITLEDは、品のある都会的なスタイルを提案しているブランドです。コンサバティブすぎず、程よくクールな要素を取り入れています。

オフィスでも浮かない、清潔感のあるスタイリングが完成します。女性らしさとシャープさのバランスが絶妙で、日常使いしやすいです。

3. スタイリッシュなIラインが得意なINDIVI

INDIVIは、縦のラインを意識したスタイリッシュな服が得意です。タイトなスカートや、細身のパンツが豊富に見つかります。

身体のラインを直線的に見せることで、クールタイプの良さが際立ちます。サイズ展開も広く、自分に合った1枚が見つかりやすいのも魅力です。

安っぽく見えないプチプラブランドの選び方

プチプラブランドを選ぶ際は、形がしっかりしたものを選ぶのがコツです。生地にハリがあり、安っぽく見えないものを見極めましょう。

クールタイプは、安価な服でも選び方次第で高見えさせることが可能です。おすすめのプチプラブランドと、その特徴をまとめました。

ブランド名得意なアイテム雰囲気
PLSTスティックパンツきれいめ・シャープ
Re:EDITロングジレトレンド・モード
JEANASISワイドパンツ辛口・カジュアル

1. 直線的な美脚パンツが手に入るPLST

PLSTの代表作であるスティックパンツは、センタープレスがしっかり効いています。この直線のラインが、クールタイプの脚によく馴染みます。

オフィス用としても優秀で、何色も揃えたくなる使い勝手の良さです。シルエットが崩れにくいため、プチプラでも上品に見せられます。

2. トレンド感とクールさを両立したRe:EDIT

Re:EDITは、モードな雰囲気が好きなクールタイプに最適な通販ブランドです。ロングジレや、直線的なワンピースなどが低価格で見つかります。

低身長向けや高身長向けのサイズ展開もあり、自分にぴったりの丈が選べます。手軽に今の気分を取り入れたい時に、非常におすすめです。

3. 辛口カジュアルが得意なJEANASIS

少しカジュアルな服が欲しい時は、JEANASISが強い味方になります。全体的にマニッシュなデザインが多く、クールタイプが着こなしやすいです。

ゆるっとしたシルエットでも、どこか鋭さのあるデザインが特徴です。甘い服が苦手な方でも、ここなら好みの服が見つかるでしょう。

クールな魅力を引き立てるトップスの選び方

トップスは、顔に最も近いため、顔タイプの影響を強く受けます。襟元やシルエットを直線的にすることで、一気に垢抜けた印象になります。

逆に丸みのある襟元などは、顔立ちのシャープさとケンカしてしまいます。似合うトップスの特徴を、3つのポイントで解説します。

1. 顔まわりをスッキリ見せるVネックやシャツ

襟元は丸首よりも、Vネックのように角のある形が得意です。首元を直線的に開けることで、シャープな顎のラインが強調されます。

シャツを選ぶ際も、襟がカチッとしたタイプがよく似合います。ボタンを少し開けて、縦のラインを作るとこなれ感が出ます。

2. 縦のラインを強調するロングジレ

ロングジレは、クールタイプの方にぜひ試してほしいアイテムです。羽織るだけで縦に長い「Iライン」が完成し、スッキリ見えます。

シンプルなTシャツの上に着るだけでも、一気に洗練された雰囲気になります。体型カバーをしつつ、都会的なスタイルを作れるのが魅力です。

3. 凛とした印象を作るハイゲージのタートルネック

冬場は、編み目の細かい「ハイゲージ」のタートルネックがおすすめです。スッキリとしたシルエットが、知的な表情を引き立ててくれます。

モコモコした厚手のニットよりも、薄手でシャープなものが似合います。タイトな着心地のものを選ぶと、大人の余裕が感じられるスタイルになります。

脚のラインを美しく見せるボトムスの種類

ボトムス選びでは、横に広がりすぎないシルエットを意識しましょう。直線的なパーツを持つクールタイプは、スッキリした形が得意です。

特にセンタープレスが入ったものは、無条件で似合う鉄板アイテムです。代表的なボトムスを箇条書きで紹介します。

  • センタープレスパンツ
  • タイトスカート
  • ワイドパンツ

1. センタープレスの入ったきれいめパンツ

真ん中に折り目のあるセンタープレスパンツは、直線の塊のような服です。これが顔立ちの直線要素とリンクし、非常に調和します。

ビジネスシーンはもちろん、カジュアルなトップスを合わせる時も使えます。脚が真っ直ぐ長く見える効果もあり、持っておいて損はありません。

2. 知的な雰囲気を演出するタイトスカート

スカートを履くなら、タイトなシルエットが一番のおすすめです。フレアスカートのような広がりは、甘くなりすぎる場合があります。

膝丈やミモレ丈のタイトスカートは、都会的な印象を格上げします。スリットが入ったデザインなら、さらにシャープさが増して素敵です。

3. 都会的な着こなしに欠かせないワイドパンツ

太めのパンツを選ぶ場合も、どこかに直線を感じさせるものを選びましょう。ストンと落ちるような、真っ直ぐなワイドパンツが似合います。

ハリのある素材を選ぶと、シルエットが綺麗に出てかっこいいです。ハイウエストのデザインなら、スタイルアップも同時に叶います。

大人っぽさを強調するアウターの選び方

アウターは面積が大きいため、全体の印象を大きく左右します。丸みのある形よりも、角を感じさせるカチッとしたものを選びましょう。

コートやジャケットは、クールタイプの得意分野といえます。長く使えるベーシックなアウターを、賢く選んでみてください。

1. 定番で間違いのないチェスターコート

チェスターコートは、襟の形が直線的でクールタイプに最適です。スーツに合わせるような、フォーマル感のあるデザインがよく映えます。

色はネイビーやグレー、ブラックなどのベーシックカラーがおすすめです。縦に長いシルエットが、凛とした立ち姿を作ってくれます。

2. 辛口なアクセントを加えるライダースジャケット

ハードな印象のあるライダースジャケットも、難なく着こなせます。本革や合皮のパリッとした質感が、顔立ちの強さに負けません。

甘めの服を着る時の引き締め役としても、非常に便利です。シルバーの金具がついたものを選ぶと、よりクールな魅力が引き立ちます。

3. シャープな襟元が似合うトレンチコート

トレンチコートも、直線的な要素が多いアイテムの1つです。肩当てや襟など、カチッとしたディテールが顔立ちを引き立てます。

ベルトをギュッと絞って、マニッシュに着こなすのが正解です。大人っぽく都会的な印象を、手軽に手に入れることができます。

似合う柄や素材を知るポイント

服のデザインだけでなく、柄や素材にも注目してみましょう。これらを意識するだけで、全体の統一感が格段にアップします。

クールタイプは、強さのある素材や幾何学的な柄が得意です。コーディネートに迷った時の参考にしてください。

1. ストライプやゼブラなどの直線的な模様

柄物は、基本的に直線を感じさせるものを選べば間違いありません。ストライプ柄は、このタイプにとって最も得意な柄の1つです。

アニマル柄なら、ゼブラ柄のようなシャープなものが似合います。花柄を選ぶ場合は、抽象的で大ぶりなものに挑戦してみてください。

2. レザーやサテンなどハリと光沢のある生地

柔らかすぎる素材よりも、少し硬さのある素材の方が馴染みます。レザー(皮革)やデニム、厚手のコットンなどがおすすめです。

また、サテンやシルクのような、ツヤのある素材も大人の色気を引き出します。顔立ちの華やかさに負けない、強い素材選びを意識しましょう。

3. クールな印象を崩さない無地の活用

柄物も素敵ですが、実は「無地」が最も似合うタイプでもあります。デザイン性の高い服を無地で着こなすと、洗練された印象になります。

モノトーンでまとめたスタイルは、クールタイプの特権です。素材の違いを楽しむ無地コーデで、ワンランク上のお洒落を目指しましょう。

スタイルを格上げするアクセサリーや小物の選び方

小物選びのキーワードも、やはり「直線」と「シンプル」です。装飾が多すぎるものより、形の美しさが際立つものを選びましょう。

小物を変えるだけで、コーディネート全体の完成度が変わります。以下のアイテムを意識して選んでみてください。

  • スクエア型のバッグ
  • ポインテッドトゥのパンプス
  • 直線的なデザインのピアス

1. 直線的なフォルムのピアスやネックレス

ピアスやイヤリングは、雫型や丸型よりも、バータイプや三角形のものが得意です。顔の横に直線を足すことで、スッキリした印象を補強します。

ネックレスも、Vの字を描くようなロングタイプがよく似合います。シルバーやプラチナの輝きが、クールな肌に馴染みやすいです。

2. 角のあるスクエア型のバッグ

バッグは、丸みのある巾着型よりも、カチッとした四角い形が最適です。自立するような硬い素材のバッグを持つと、デキる女の雰囲気が漂います。

書類が入るような大きめのトートバッグも、スタイリッシュに持てます。持ち手などが細く、シャープなデザインを狙いましょう。

3. ポインテッドトゥのパンプスやブーツ

靴は、つま先が尖ったポインテッドトゥが一番のおすすめです。足元をシャープに仕上げることで、全身のバランスが整います。

ローファーやサイドゴアブーツなど、マニッシュな靴もよく似合います。丸っこいバレエシューズなどは、少し苦手意識を持つ方が多いかもしれません。

カジュアルな服をかっこよく着こなすコツ

「クールタイプはカジュアルが苦手」と思われがちですが、そんなことはありません。選び方さえ気をつければ、休日スタイルも素敵に決まります。

全身をラフにしすぎず、どこかに「きれいめ」の要素を残すのがコツです。カジュアルダウンを楽しむためのポイントをお伝えします。

1. 全身を崩しすぎないきれいめカジュアルの作り方

カジュアルなパーカーを着る時は、ボトムスにタイトスカートを合わせましょう。上下ともダボダボにせず、片方をタイトにするのが鉄則です。

足元をパンプスにするだけで、大人のカジュアルが完成します。どこか1箇所に直線のアイテムを入れることを意識してみてください。

2. デニムを履く時に意識したいシルエット

デニム選びは、ダメージが激しすぎない濃紺のものがおすすめです。形は、スキニーやセンタープレスの入ったストレートが似合います。

カジュアルなデニムも、きれいめに履きこなすのがクールタイプ流です。シャツをインして、ベルトでウエストマークするとかっこよく決まります。

3. スニーカーを合わせる時の選び方

スニーカーを履くなら、ゴツすぎないシンプルなデザインを選びましょう。レザー素材のスニーカーなら、大人っぽさをキープできます。

色はホワイトやブラックの単色にすると、都会的な印象になります。カジュアルな靴でも、清潔感と直線的な形を忘れないことが大切です。

柔らかく優しい雰囲気に寄せたい時の工夫

「たまには優しく見せたい」という時もありますよね。そんな日は、クールタイプの良さを残しつつ、少しだけ「曲線」を足してみましょう。

全部を丸くすると違和感が出るため、さじ加減が重要です。威圧感を抑えつつ、親しみやすさを出すテクニックを紹介します。

1. 色使いで女性らしさを取り入れる方法

形はシャープなまま、色をベージュやラベンダーなどの淡い色に変えてみましょう。色は心理的な影響が大きいため、これだけで印象が和らぎます。

ネイビーや黒ばかりでなく、明るい色を顔周りに持ってきてください。表情が明るく見え、優しい雰囲気を作ることができます。

2. 素材を少しだけ柔らかいものに変えるテクニック

パキッとした素材を、少しだけ柔らかいシフォンやニットに変えてみましょう。例えば、シャツを少しとろみのある素材にするだけで印象が変わります。

ただし、形自体はVネックなど直線の要素を残しておくのが正解です。素材の柔らかさで、クールな顔立ちに女性らしい揺らぎを加えられます。

3. メイクや髪型で曲線の要素を足すヒント

髪を緩く巻いたり、眉の角度を少し緩やかにしたりするのも効果的です。顔そのものの印象を少し曲線に寄せることで、甘めの服も似合いやすくなります。

ピンク系のチークをふんわり入れると、親しみやすさがアップします。無理に別人になろうとせず、エッセンスとして取り入れるのが成功の秘訣です。

まとめ

顔タイプクールの方に似合うブランドは、TheoryやICBのように、直線的なラインを追求したものが中心です。自分の顔立ちの特徴である「直線」と「大人っぽさ」を活かすことで、本来の美しさがより一層輝き始めます。

一方で、カジュアルな装いや柔らかい雰囲気を楽しみたい時も、ポイントさえ押さえれば自由自在です。まずは1枚、自分にぴったりの「勝負服」を今回紹介したブランドで見つけてみてはいかがでしょうか。

これからは、クローゼットを開けるたびにワクワクするような、自分らしいファッションを楽しんでください。もし服選びに迷ったら、鏡の前で「この服にはどこに直線があるかな?」と問いかけてみるのが、お洒落をアップデートする近道になります。

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